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2017年11月28日

学級通信「サムライフ」vol,1917

Dear All, I thought cold days would continue.  It seems… today is quite warm.  I do like a warm day!

Today we learnt ‘empathy’ and ‘sympathy’ from our Director Mr. Nagaoka.

みなさん、こんにちは。寒い日が続きますね。でも今日はとても暖かいですね。暖かい日はいいですね。

今日私たちは『共感』と『同情』について長岡理事長から学びました。

共感力:時には、人の NO(ダメ) の声 は、共感力ないではなく、共感力が強ずぎるかもしれない。

家と社会は別のもの、存在です。
家族と社会は同じではありません。
価値観は様々です。

もちろん、社会を断絶することも自由ですけど、私たちは次の世代にDNAを渡すように生まれてきます。そのために私たちには社会というものが必要なのです。社会の一員であるためには共感がとても大きな役割を果たします。

we are born to pass our DNA to next generation.  For that, we need society.  To be a part of society, 共感 plays a big role.

 

 

Freedom or Freewill is us.  However our nature is to connect with another human people.  Family comes first into our lives.  Through EMPATHY, we can connect people and build a relationship.

私たちは自由と自由意志そのものです。しかし私たちの本質は他の人と繋がるようにできています。まず初めに家族が私たちの人生につながります。共感を通して人と繋がり関係を築いていきます。

 

Empathy and Sympathy are themselves not a bad ones.  They are wonderful talents.  However we are to be informed about Empathy and Sympathy.  Extreme Empathy and Extreme Sympathy are avoidable indeed.  We got to find a way to control them in our daily life.

共感と同情そのものは悪いものではありません。すばらしい特性です。私たちは共感と同情について知らされるべきです。もちろん行き過ぎた共感、行き過ぎた同情は避けるべきです。

私たちは日常生活の中でそれをコントロールする方法を知りました。

 

確かに社会性を身につけるべきです。

共感力があれば、外的刺激への反応、自分の気持ちや自分の意思を伝えることが可能になります。
共感力が足りないと社会性がずれてしまいます。

 

Having sympathy will make  us understand others!  Besides we can know ‘we we are’ by having sympathy.

同情する力を持てば他の人を理解できるようになります。その上私たちは同情力を持つことで

Mr. Nagaoka makes everyone burst into laughs.  Yet, he was teaching us the most important thing for our lives.  Everyone in the class, especially me, enjoyed and learnt a lot.

長岡先生はみんなを笑わせます。それでもなお、人生で最も大切なことを教えてくれます。みんなは(特に私は)授業をとても楽しみたくさん学びました。

 

共感力を確かめる作業:
家族と社会が違うこと
人間と人間、共感で繋がることができます。

共感力から理解が生まれる。
『この人はダメ』と言う時は共感力がないのです。

 

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